働き方改革版 データアカデミー 2020/v1

自治体で、働き方改革としてAsIs(現状フロー)とToBe(あるべき姿のフロー)をまとめながら、数値とプロトタイプを使って働き方改革/業務改革を進めるバージョンです。
このバージョンで、2019年度は3回10チームほど対応した実績があります。

システムを入れることを目的とせず、本来のあるべき姿と費用対効果を考え、自治体内のデジタル化を進めましょう。

働き方改革版データアカデミー1 目標課題設定
働き方改革版データアカデミー2 現状の調査、あるべき姿の確認
働き方改革版データアカデミー3 数値を使ったあるべき姿の設定
働き方改革版データアカデミー4 プロトタイプによる施策確認
働き方改革版データアカデミー5 費用対効果