データアカデミーエッセンス秋田 1回目

8/16にデータアカデミーエッセンス秋田 1回目を開催しました。
秋田県のデータアカデミーエッセンスは、秋田市、大仙市、湯沢市、由利本荘市、美郷町の5自治体が参加して、事前に目標と課題をブラッシュアップしてから当日に望みました。

また、今回のデータアカデミーエッセンスでは、講師役として市川博之と共に
サブ講師として裾野市職員の川上さんにも支援していただいています。

データアカデミーエッセンスは、半日×2回の概略版のため、事前の宿題とStep1-6までの主要な部分の構成になっています。ここから2、3周目を進めるきっかけになると効果が出たことになります。

今回の其々のテーマは下記のようになっています。
・秋田市:公共施設の適正管理
・大仙市:使える空家が見える化され活用したい
     人が使える状態になっている
・湯沢市:子育世代がライフワークバランスを保って
     子供と向き合う時間を確保する
・由利本荘市:生産年齢人口の転出抑制
・美郷町:健康意識の向上

データアカデミーエッセンス秋田1回目
データアカデミーエッセンス秋田1回目

<グラレコ>
グラフィックレコーディングは、市川電産の市川希美が担当しています。

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